GYGが美味すぎて良さある

最近、原宿ラフォーレ内にある「GYG(GUZMAN Y GOMEZ)が好きすぎて、隙を見つけては足繁く通っている。例えばランチタイムに、電車を乗り継いで食べに行ったり、打ち合わせ場所に使ったりしている。

GYGは、オーストラリア発の「メキシカン・プレミアム・ファーストフード」だ。ブリトーとかナチョスとか、ああいうヤツだ。ところが、素材がフレッシュで、いろんな野菜が使われており、身がぎっちり、栄養もぎっちり、といった感じで、とにかく美味しすぎるのだ。

例えばブリトー。頼むとこんな感じで出てくる。

開けるとこう。

禍々しいクリーチャー作っちゃった

子供と一緒に、可愛い紙粘土をやってたはずなんだけど、余った粘土を適当にこねていたら、なんだか禍々しいクリーチャー作っちゃった。てへぺろ♪






タリーズで聞いた信じられないひとこと

タリーズでランチしてたときの出来事。

僕の隣で、2人のOLがランチしてまして。
OLたちは結婚相手の条件とか、相手のことを本当に愛しているのかとか、これ美味しいとか、座れて良かったねーとか、寒いねー、とか、ぺちゃくちゃおしゃべりしています。あぁ女性って本当になんでも会話にできるんだなーと感心しながら、僕はサンドイッチ食いながらタワーライジング(超面白いゲーム)してました。

OLたちは、ランチ食い終わって一息つきました。

そしたら、なんて言ったと思います?

贅沢感すごい! 築地「かんの」の海鮮丼を食べた

築地市場が豊洲移転のため近々閉鎖するとのことなので、できるだけ築地に足を運ぶようにしています。

今回行ったのは、場外市場の海鮮丼屋「かんの」。
すごく有名な店ですが、吉祥寺でいうとハーモニカ横丁みたいな、狭くて入り組んでいる路地裏にあります。こりゃ異国情緒溢れすぎて外国人喜ぶわけだ。

で、肝心の「かんの」ですが、美味すぎました。

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季節の海鮮丼

東京トンテキを低カロリーかつたくさん食べる方法

「東京トンテキ」って人気店あるじゃないですか(渋谷トンテキじゃないよ)。

あそこ、むっちゃ美味いんだけど、太りそうで、ダイエット的には気になりますね。
特にセットにするとご飯がついてきて、ここのご飯は量が多くたぶん350kcalくらいあるので、余計に。

だから、僕が東京トンテキに行くときは、セットじゃなくて単品でトンテキを頼みます。
ただ、それだと少しボリューム的に物足りないので、キャベツ(50円)を追加します。
そして、さらにひと工夫して、キャベツを超美味しくして食べます。

どんな工夫なのか?
注文すると、まずはこんな感じで出てきます。

覚書:電車の中

電車の中で男子高校生3人くらいがクスクス笑いながら、

タワーライジングの面白さを上手く説明できませんでした

タワーライジング」っていうゲームが超面白いのですが、いっくら周囲に力説しても誰も「へー! 僕もやろう!」と言ってくれないので、仲間が少なく、寂しい日々を過ごしております。
ちなみに僕の塔コードは97EYMT2Dです。

タワーライジングはスマホでやるRPG風ゲーム。ドラクエのダンジョン部分だけを抜き出したようなゲームです。
毎回マップが変わるという、不思議のダンジョン的要素もあります。歩ける歩数が決まっているので、どう歩くかというパズル的要素もあります。
画面例はこんな感じ。

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このゲームが、いま、僕の心をガッツリとつかんでいます。
最近、久々にRPGをやってみたかったので、その気分に上手く入り込んだのでしょう。

「俺の」シリーズへの信頼感が……「俺のだし」という蕎麦屋に行った

会社の近所に、「俺の〜」シリーズの新店舗ができてたので、行ってみました。
名付けて「俺のだし」、そばとおでんの専門店らしいです。

肉そばと鶏そばがあったので、肉そばを注文。700円。安い。

すぐに出てきました。

太くて硬い麺。
たっぷりと海苔。
脂っこい肉々しいつゆ。

島耕作も(マンガの中で)よく訪れるという、そば処港屋系のそばでした。

でもお味はですね……

混ぜたら危険なふなっしー

たしかにこれは、条件によっては命に関わる。


ジョブズの映画に僕が出ている件

まさかジョブズの映画に自分が出ることになるとは……恐らく何かの達成なのだと思うのですが、いったい何の達成なのか分からず戸惑っております。

この秋に、スティーブ・ジョブズの陰の面を暴く、小規模のドキュメンタリー映画が公開されます。

ジョブズは素晴らしい製品や作品を全世界に送り届け続けてきた、まさに超人ビジネスマンですが、一方で部下や同僚に対しては、ざっくりいうと暴君でして、罵倒する、完璧を求める、全人生を捧げさせる、事実を嘘だと決めつける、嘘を事実だと言い張る、汚い根回しをする、金をチョロまかす、などなど、かなり一緒に働きたくないタイプだったことは、かなり前から知られていますし、自伝にも書かれています。

この映画、『Steve Jobs: The Man In The Machine』は、そのジョブズの「嫌な面」を描いたドキュメンタリーです。9月4日公開され、iTunesでも配信されるとのこと(両方とも日本では未定)。

で、その映画の予告編が以下の動画でして、

ジョブズマニアな僕としては「ほう、こんな映画やるのか。たぶん知ってるエピソードしか出てこないだろうけど、一応観てみたいかな」くらいな軽い気持ちで流していたのですが、突然僕らしき人っていうか絶対に僕、が出てきて、一瞬呼吸が止まり、「はあっ!?」と大声を出し、椅子から立ち上がりかけまた座り、辺りを見回し、肩をすくめ、頭を抱え込み、何故と自分の人生を振り返り、ゆっくりと深呼吸してから、何度も巻き戻して観てしまいました。
以下のシーンです。40秒辺り↓