書いてるうちにテンション上がっちゃった紹介

僕が大好きな店ベスト5に必ずランクインする、ヨーグルトの名店、吉祥寺の「ウッドベリーズ・マルシェ」に貼られてたパフェの案内。




「デザートというよりも、もはや栄養バランスの良い食事です」

ベルセルクを気にしながら……「ギガントマキア」面白い!!

ベルセルク作者の三浦健太郎さんによる1巻完結の短編『ギガントマキア』。

……もちろん最初の感想は「ベルセルク進めてくださいよ! 伏してお願い申し上げ奉る!」なのですが……でもこっちはこっちで、とても完成度が高くて面白かったのです!

「ぶはぁ! この身体に毒な感じがたまらん!」

と、セブンイレブンの前で男子高校生が叫びながら飲んでたので、思わず僕も買ってしまいました。

リアルゴールド・フレーバーミックス・レモン!



寄生獣の新装版の帯を書いてるメンツがすごい

寄生獣が実写映画とアニメになるそうで、しかも両方ともトレイラー(実写版アニメ版)を見る限り出来が良さそうで、盛り上がってきているようです。

個人的にも、日本の漫画の中でも最高峰のひとつだと思います。ストーリーの斬新なアイディアときれいなまとまり、深く考えさせられる内容、丁寧に描写されたキャラクター。どこをどう切り取っても最高です。
もちろん全巻揃えてるし、いまだに何年かに一度読み返すマンガなので、再び人気に火がつくのは嬉しい限りです。

みたいなことを考えていたら、マンガの新装版が出たんですね。

アヒルをペットにする街

広尾の有栖川宮記念公園にて。

ドラマ版『アオイホノオ』超面白い

ちょいちょい小鳥ピヨピヨにも書いていますが、元々島本和彦は大好きです。
当然『アオイホノオ』もコミック単位でリアルタイムに追ってる派です。

アオイホノオ
島本 和彦 (著)

[Amazonで詳細を見る]

ですが、いや、だからこそ、『アオイホノオ』のドラマ版には特に興味を抱いていませんでした。あのマンガの無駄な熱さ、空回りする(大変共感できる)青春はドラマじゃ表現できないだろう、と。

可愛いけど買うのはためらうオモチャ

確かによくできてるし、伝統的なニュアンスもモダンさもあってオシャレだし、可愛いんだけど、いざ子供のために買うかどうかというと、

この消火栓の取り出しにくさといったら

このクソ暑いに、いったい、どれだけの雑草をかき分けなくてはいけないのか、と。

能年玲奈『ホットロード』の乙女ぶりがすごい

能年玲奈主演の『ホットロード』の特別映像ってのを観たんだけど、

サイバースペースへと至る床屋

髪型を8bit風にされ、後頭部辺りにWi-Fiのチップでも埋め込まれそうです。