ギズモード1周年おめ+プレゼント企画

本日、僕がゲスト編集長をつとめているギズモードが、めでたく1周年を迎えました。
これも何もかもみなさまのおかげいやマジで。1周年のご挨拶をギズモードの方に書かせていただきました。今後ともよろしくお願いします。
上司を発射できる「Boss Toss」のプレゼント企画もやってます(自腹で購入)。締め切りは明日の12時まで。急げ!
« 2007年6月 ■ トップページ ■ 2007年8月 »

本日、僕がゲスト編集長をつとめているギズモードが、めでたく1周年を迎えました。
これも何もかもみなさまのおかげいやマジで。1周年のご挨拶をギズモードの方に書かせていただきました。今後ともよろしくお願いします。
上司を発射できる「Boss Toss」のプレゼント企画もやってます(自腹で購入)。締め切りは明日の12時まで。急げ!

(写真はイメージです。参考)
なんで!?
まるでわけが判りません。ハンパじゃない度胸試しっぷりです……
★★★ この記事の続きを読む ★★★

お子さんがいらして、なおかつ「脳の右側で描け」に興味がおありの方へ。
子供向けのワークショップが開催されるようです。詳細は以下の通り。
★★★ この記事の続きを読む ★★★
明日は選挙なのですが、どこに投票したらいいのかまるで判らなかったので、結構参考になると評判の「毎日ボートマッチ『えらぼーと』」をやってみました。
結果は……
★★★ この記事の続きを読む ★★★
僕が大好きなビデオアーティスト、ミシェル・ゴンドリーが、鼻でルービックキューブを6面揃えるところを、とうとう見られてしまったようです。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

田舎の小さな神社の入り口に、狛犬がいました。
あんま狛犬ってちゃんと見たことがなかったのですが、よく見てみると……
★★★ この記事の続きを読む ★★★

(写真はLoco Dishの店長さん)
ちょっと前に紹介した、新浦安のスローフードなおでん屋カフェ「Loco Dish(ロコディッシュ)」。
先日、小鳥経由限定甘味プレゼントをゲットしようと、
「あの、小鳥ピヨピヨを見て来たんですけど……」
と言ったお客様がいらっしゃったそうです。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

(写真はイメージです)
先日、銀行の入り口に簡易設置されたICカード申し込みコーナーで必要事項を記入していたら、隣から、
「オレは○○会社の役員でな、その前はオーストラリアで支店長として云々……」
という大声が聞こえてきました。
怒っているような、クレームのような声でした。
はて何だろうと思って隣を見てみると、60過ぎくらいのおじさんが、受付の女の子に向かって自分のキャリアを怒鳴り散らしながら、申込用紙の「職業」欄に、
★★★ この記事の続きを読む ★★★

ザ・ブルーハーツ(現クロマニヨンズ……とか言ったら怒られるのかな……)は名曲を大量生産した奇跡のようなバンドでしたが、僕が最も好きな曲の1つが、「パンク・ロック」というナンバーです。
1987年くらいに発表されたこの曲は、「パンク」について、以下のように歌い上げます。
ボク パンクロックが好きだ
中途半端な 気持ちじゃなくて
本当に心から 好きなんだ
ボク パンクロックが好きだ
当時、パンクは一部の人以外には全く認められておらず、むしろ馬鹿にされ笑われ嫌われていました。
パンクは、今や完全に市民権を得ています。今はインディーズ的なものそのものが、アンダーグラウンドな日陰者でいることが難しい時代です。
じゃあ……今、当時のパンクに相当するような立場のものを当てはめると、どうなるのでしょう?
音楽だと難しいから……例えば……仮に、アキバ系のものとかどうでしょう? こんな感じで……
★★★ この記事の続きを読む ★★★

(写真はイメージです。参考)
極めて複雑な事情が絡まりあって、昔の水球のルールについて調べていたら、こんな記述を発見しました。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

(写真はイメージです。参考)
英語の発音って、カタカナ発音ではどうしてもクリアできない部分もあるんですよねー。
僕の父が、その昔、はじめて海外の会社で仕事をしたときのこと。
父はある日、コーヒーを飲みたいと思って、近くの同僚に
父:「コーヒーどこ?」
と聞いたんだそうです。
同僚は大きく笑顔でうなづいて、父を案内しました。
★★★ この記事の続きを読む ★★★
心よりお悔やみ申し上げます。
時事ドットコム:脇屋正一氏死去(長岡技術科学大学名誉教授)脇屋 正一氏(わきや・しょういち=長岡技術科学大学名誉教授・流体力学)20日午後6時54分、肺炎のため新潟県長岡市の病院で死去、89歳。

(写真はイメージです)
もう15年くらい、トイレで小の用を足すたびに思い、そして憂鬱になることがあります。
それは、
★★★ この記事の続きを読む ★★★
みなかみさんに教えてもらいました。
これすごい!
最初はなんだかわかりませんが、途中で急に感動が沸きあがってきます。
コメントを表示したり非表示にしたりしながら見るとステキです。
ちなみにこれはカメラ上つき版。下つき版との統合版はこれ↓
★★★ この記事の続きを読む ★★★
心よりご冥福をお祈りいたします。

(携帯から更新)

今、超盛り上がってるらしい、CSS Nite絡みの戦争問題と、僕との接点について、話しておきたいと思います。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

SNS統計ページより:
マジ半端ないね。そろそろGoogleが買いに来るんじゃないかな?

今回の1ヶ月弱ほどのサンフランシスコ滞在は、本当に過酷で、帰る頃には心身ともに疲れきっていました。
だから、帰りの飛行機の中では、死んだように熟睡しようと思い、前日はほとんど寝ず、睡眠薬も用意していたのですが……
飛行機での、僕の隣の席の人が気になって気になって、結局11時間の間、一睡もできませんでした……
この悲劇を忘れてしまう前に、ここにメモっておこうと思います。
------------------------------------
僕は窓際の席をとったのですが、その隣に、シャルロット・ゲンズブール似の、若い白人女性が座ってきたんです。
そばかすがたくさんあって、長い栗色の髪の毛は、頭の上で無造作に束ねています。
彼女はとても気さくで「東京は雨ですってね」とか「さあ、ロングフライトがはじまるわよ」とかしょっちゅう話しかけてきては、靴を脱いだり、伸びをしたりして、せわしなく動いていました。
フライトの少し前。僕が目を閉じて、そろそろ眠ろうと思っていたとき。
彼女の携帯が鳴りました。彼女はそれをとって、小声で何か話しています。
彼女はほとんどしゃべらず、ずっと「イエス……オーケー……」とかばかり言っています。
その声の調子がどことなく奇妙だったので、目を開けて彼女を見てみたら、
★★★ この記事の続きを読む ★★★

ゲイの街、カストロ・ストリートで見つけました。
超可愛い! まさにプリティー・パンク!

迷宮の元祖は、ミノタウルスが閉じ込められたクレタ島のクノッソスだそうですね。
「迷宮」のオリジナルなんだー。どんなに複雑怪奇なんだろうと思ったら、
★★★ この記事の続きを読む ★★★

和田アキ子などの芸能人の顔写真がうねうね動いて、マウスオーバーすると色んな表情を見せるという、サイバークローンのブログパーツを一気に10個貼ってみたら、あまりにもキモかったので、ここでみなさまと情報共有させていただきたいと思います。
以下に貼りました。1分くらいみてると体の奥のほうがむず痒くなってきますよ↓
★★★ この記事の続きを読む ★★★

公園に、たった2つだけあった遊び道具。
2つともなんといいますか、一般的ではありません。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

とある高校の前の道路。こういうのは大好きです。

シャスタ山特集、最終回です。今までお付き合いいただきありがとうございました!
最後は、僕と相方とで、ハイキングの途中で撮った花などの拡大写真特集です。以下にズラリと並べておきます。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

シャスタ山特集です(あと2回)。
今回は「サクラメントリバー・ヘッドウォーター(Sacramento River Headwaters)」。シャスタ山の雪解け水がサンフランシスコ湾へと流れ込む「サクラメントリバー」の源泉です。
マウント・シャスタ・シティの公園内にあり、いつでも誰でも自由に好きなだけ水を汲める場所になっています。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

シャスタ山特集です(あと3回)。
今回は「マククラウド滝(McCloud Falls)」。3つの滝が数百mおきに並んでいる、有名スポットです。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

シャスタ山特集です。(あと4回)
今回は「スクアーバレー(Squaw Valley)」。地元の人しか行かない、でも雰囲気がとてもいいと評判の、小さなハイキングコースです。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

シャスタ山特集です。あと数回で終わりますのでみなさまどうぞご辛抱ください。
今日は、僕らが勝手に「カッコイイ山」と名づけた山の紹介です。
★★★ この記事の続きを読む ★★★
<
シャスタ山特集です。
今回はマウント・シャスタ・シティの「ベリーバール・グローサリー(Berryvale Grocery)」。
ナチュラルフードと雑貨を売っている、こじんまりとしてるけどとても洒落たお店です。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

あまりにもお金がなさすぎます。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

シャスタ山特集です。
今回は、地元の人に人気の美しい湖です。
名前は「キャッスルレイク(Castle Lake)」。のんびりできるほか、釣り、泳ぎ、ボート、冬はアイススケートと、1年中遊べる場所でもあります。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

シャスタ山特集、バーニー・フォールズの番外編。
女子高生2人組が、滝の近くで寒いのか、1つの長袖服を2人で着ていました。
女の子だからこそ絵になる光景です。
この写真に萌えた人は、以下にもう何枚か同じ子たちのショットを置いておくので、ご堪能ください↓
★★★ この記事の続きを読む ★★★

iPhoneで「小鳥ピヨピヨ」を表示できたよ!
操作してるトコの動画もとってきました。こんな感じ↓
★★★ この記事の続きを読む ★★★

シャスタ山特集です。
今回は、この界隈では超有名な、ド迫力な滝です。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

シャスタ山特集です。
今回は、地元の人が「わたしたちの秘密の場所」と呼ぶ、幻想的な滝です。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

サンフランシスコ滞在中のとある週末、シャスタ山(Mt.Shasta。地図)というところに行ってきました。
シャスタ山は、サンフランシスコから車で5時間くらい北にのぼったところにあります(ドライブ超キツかった……)。ネイティブ・アメリカンが古来より聖なる祈りの場として崇めている、非常に自然の美しい場所です。
交通の便が悪いせいで、有名にもかかわらずあまり観光地化されておらず、ハイキング、滝や川や湖あそび、登山、キャンプなど、今でも存分に素朴かつ雄大な自然を堪能できます。ふもとにある街は小さいながらも、ヒッピーやエコロジー系の人たちが多数移り住んでいて、オーガニックな食材をふんだんに使った、フレンドリーなカフェやレストラン、惣菜屋、雑貨屋などがたくさんあります。本屋がとても多いのも特徴です。
これから、何回かに分けて、写真とちょっとした説明を紹介していきますね。あと、シャスタ山関連の記事は、全部ここにまとめておきます。
今回はパンサーメドゥス(Panther Meadows)。シャスタ山の中腹にある、ここら一帯のシンボルのような場所です。
この辺は基本的には乾いた地域なのですが、ここだけ網の目上に小川が流れ、非常にウェット。そのため、大木や茂みだらけの周囲と違った、可愛い草や花が咲き乱れる、庭園のような生態系が生まれています。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

サンフランシスコでクラブに行って、泣きながら帰ってきました。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

ふーん……分類的には、イヌもネコも「ネコ目」というところに入るそうで。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

ここアメリカでは、トランスフォーマー祭りが起きております。
興行収入も好調なようです。ギズモードでも大量のトランスフォーマー記事がアップされていて、それを見ていると、だんだんと、
「トランスフォーマーって、結構格好いいな。全然アリじゃん。なんで今までスルーしてたんだろう?」
という気になって、YouTubeでちょろっと探してみたのですが、
★★★ この記事の続きを読む ★★★
すごい車が走っているのを発見しました。

……おもちゃみたい。超手作りくさい、そして作り途中くさい車です。
ディティールは以下の通り↓
★★★ この記事の続きを読む ★★★
久しぶりにまともにネットを見てみたら、何やら箸を右手で持つのが礼儀という古い話で盛り上がっているようですね。
上記エッセイの中で、僕が一番気になるのは、以下の部分です。
★★★ この記事の続きを読む ★★★

写真は撮れなかったのですが、たぶん凄いんだろうなと思われる外人をサンフランシスコ市内で見ました。
★★★ この記事の続きを読む ★★★
たぶん科学に強い人は上手に説明できるのでしょうが……
コップになみなみと注がれたウイスキーと、同じくなみなみと注がれた水とを入れ替えるという実験のムービーです。
それともフェイク……!? どうなんですかね。わかんないです……
約500年分の、中世から近代に至る絵画の女性をモーフィングでつなげた作品。
途中ちょっと強引なところもありますが、全体としては見事!です。でも個人的には、真ん中辺りに麗子像を入れて欲しかったなあ。
そもそもブルドック大好きなのに、こんなピューッって走られたら、悶絶してしまいます。
このTillmanちゃんは、iPhoneのCMにも出ていた人気者です。どう考えても僕よりスケボーが上手いです。
実際には一言くらいしか言葉を交わしていないのですが、出会ったときと別れるときの挨拶が長すぎます。
はやりヒップホップは社会の害悪なのですかね?