200枚のマイケル・ジャクソンの写真を54秒で見る
お腹いっぱいです。何かある特定のジャンルについて、もう一生分見たからいいやという気分になりました。
でも最後のマイケルは可愛い♪ この可愛さを維持できなかったという思いが、後の大整形生活の基になったのかもしれませんね。
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マイコーは一時期ホントウに白くてまつげながくてきれいかった。
http://guideline.livedoor.biz/archives/51039633.htmlみたいな感じで、彼には理想型が先にあったのですね。美の化身になろうとして、お金をつぎこみ、実際に一時期達成したのです。後悔はしないでしょう。
作中にあった言葉We worn him outにつきます。weにはマイケル自身も入っているでしょう。
投稿: NAPORIN | 2008/02/21 15:36:31
こんにちは。
わたしは彼の写真や映像をたくさん見ましたが、本人が認めている以外の整形はしてないと思いますよ。考えてもみてください。誰よりもトップに立ちつづけているキャリアが長いのです。付けまつげを長年つけていれば目の印象は変わってくるものだし(松坂慶子は付けまつげで二重になったとか)、彼の場合、加齢と、メイクや髪型の変化で説明がつくと思います。一般的に、欧米人の容貌は変化しやすいです。
同じ時期でもPVやライブ、インタビューで、ずいぶん印象が違って見えます。
若いときのインタビュー読んでも、整形について聞かれればあっけらかんと正直に答えているし、アメリカ人にしては馬鹿正直すぎて冤罪にかけられたくらいだし。本人が一番傷ついているんじゃないかなあ。
公式ページ(http://www.michaeljackson.com/home)でファンからのフォトを募ったり、ファンスペースからリンクをたどっていろいろな写真がみられるようになっているし
、たぶんいくら言っても信じてもらえないから、見た人に自分自身で判断してほしいのだと思います。差別や嫉妬にもとずいたゴシップに惑わされずに。
白すぎて鼻の陰影がライトでとんでしまって能面みたいだといわれたりしますが、皮膚の病気は彼自身のせいじゃないのに、ちょっとかわいそうです。
メンテナンスはしているかもしれませんが、鼻も、「バッド」や「スムース・クリミナル」のころとほとんど変わってないのも、よく見ればわかると思います。
今でもじゅうぶんかっこいいおっさんだと思うんだけどなあ。
投稿: evergreen | 2008/02/26 16:32:00