古風&華美。VENETIAN PRINCESSの新ビデオ
まあCMといえばCMなのですが。
この「Burlesque Extravaganza(風刺茶番劇くらいの意味?)」のアンティークでゴージャスな感じが、超ウルトラに格好いいです。
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まあCMといえばCMなのですが。
この「Burlesque Extravaganza(風刺茶番劇くらいの意味?)」のアンティークでゴージャスな感じが、超ウルトラに格好いいです。
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村上隆の「マイ・ローンサム・カウボーイ」というフィギュア作品が、サザビーズの競売で1516万ドル(約16億円)で落札されたそうですね。
落札予想が300万ドルくらいだったそうですので、その大金持ちは、よっぽどそのフィギュアが欲しかったんでしょう。
それにしてもすげーなー、どんな作品なんだろうと思ってGoogleさまで画像検索してみたら……すぐに見つかりましたよ。
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(周辺が歪まないように写真を撮るのって、どうしたらいいんですかね…)
別に切り絵が特に好きというわけではないのですが、前に載せた作品も切り絵ですね……なぜだろう……
というわけで、久しぶりに「脳の右側で描け」のアート&ブレイン1日スクールに行って、色彩で遊んできました。
といっても、午前中に色んなパターンの色使いをした作品を見て、午後はただ色紙を切って貼ってただけ。
そしてできたのが、上の作品です。我ながら結構よくできてる!
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友だちからもらったのですが、怖すぎるので、みなさまと共有したいと思います。
上のメイドさん画像を、ご自身のパソコンに保存してください。
そして、適当なフォルダに入れて、「表示(V)」→「縮小版(H)」を選んでください(このメニューがない人は、当該フォルダを右クリックして「プロパティ(R)」を選んで、「カスタマイズ」タブを選んで、プルダウンメニューから「画像」を選んでください)。
すると、メイドさんが……
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お子さんがいらして、なおかつ「脳の右側で描け」に興味がおありの方へ。
子供向けのワークショップが開催されるようです。詳細は以下の通り。
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僕が大好きなビデオアーティスト、ミシェル・ゴンドリーが、鼻でルービックキューブを6面揃えるところを、とうとう見られてしまったようです。
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約500年分の、中世から近代に至る絵画の女性をモーフィングでつなげた作品。
途中ちょっと強引なところもありますが、全体としては見事!です。でも個人的には、真ん中辺りに麗子像を入れて欲しかったなあ。
いい。すごくいいDEATH。
透明感と、生活の温かさ、みたいなものを感じます。
なんかしんみりしてしまいました。ちょっと昭和な匂い。
見覚えのあるところばかりが出てくるのですが、こうして作品化されると妙におしゃれに見えるから不思議ですね。
僕ら、こんなトコロに住んでるのかー。
なお、もう一段アートにすると、こうなります↓
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もう終わっちゃったのですが、
カナダ大使館で開催されていた、
イヌイットの壁かけ展に行ってきました。
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「スーパーエッシャー展」限定発売だった、
「だまし絵ファスナーマスコット」のガチャガチャを、
コンプリートしました。
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Webdogの「エヴァンゲリオンが能になった」経由で、
遅ればせながら、
エヴァンゲリオンをモチーフに、
さまざまなアーティストが作品を作るという、
「EVA AT WORK」を、はじめて知りました。
で、興味深く色々見ていたのですが……
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「Hooters」が、日本に上陸するそうですね。
Hootersは、「健康的なお色気」をウリにした、
米国のファミレスです。
Life is beautifulの中島聡さんも行ったことあるそうです。
米国男子は全員経験済みなのかもしれないですね。
僕は、不勉強ながらHootersを全く知らなかったので、
どんなものなのかと調べていたのですが、
その最中に、こんな映像を見つけました。
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「気軽にお絵かき、みんなでシェア」なサービス、noughtsが面白いので、
ここ数十分くらい遊んでます。
これはエビちゃんです。元ネタは…
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すこししんみりします。
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久々に、
「ただただ美しいっ!」
と思った映像でした↓
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最近のファッションは、
あまりにも、難しすぎて難しすぎて……
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ユニクロのアメリカ版のホームページが、
むやみに格好いいのです。
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当たり前なのですが、
東京都現代美術館で開催されている、「ディズニー・アート展」は、
あまりにも素晴らしすぎました。
ディズニー・アート展
2006年7月15日(土)~9月24日(日)
at 東京と現代美術館(MOT)
以下、レポートです。
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kokochiで知ったこのアーティストの作品が、良いのです……
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ここに、2人の芸術家がいます。
1人は安藤忠雄。数々の賞に輝く世界的に有名な建築家であり、青山同潤会アパートのリニューアルも手がけています。
もう1人は赤瀬川原平。芥川賞作家であると同時に、「老人力」「トマソン」「新解さんの謎」などを提案した前衛芸術家でもあります。
で、ですね……
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先日、相方に連れられ、はじめて文楽(人形浄瑠璃)というものを見ました。
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僕が使ってるブログツール「TypePad」が、公式キャラクターを募集してるんですよね。
【特徴】
・日本でキャラクターを募集
・採用されたら世界中で使用
・さらにiMac G5ももらえる
締め切りが10月20日なので、僕もさっそく申し込もうと思ったんですけど……
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少し前に「パリの地下に、アーティストによる秘密社会」という記事でお伝えした件ですが、ちょっと追加情報が入ってきました。
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いやー届きましたよ。何がって、これ↓
おたく:人格=空間=都市 ヴェネチア・ビエンナーレ第9回国際建築展-日本館 出展フィギュア付きカタログ
イタリアのビエンナーレというアートイベントの建築版の方に出展されたヤツの、カタログです。
Amazonから、事務所に届きました。周囲の同僚の、北極のように冷たい視線をよそに熟読。
そして思いました……いやマジで革命的にすごい。
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格好良すぎて、うっとりが止まりません。
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タヒチといえば「南海の楽園」。画家ゴーギャンが長期滞在し、数々の名作を残したことでも有名です。
ゴーギャンのタヒチ関連作品群のうち、最も有名なものの1つは、これだと思います。
「われわれはどこから来たのか われわれは何者か われわれはどこへ行くのか」
1897年
油彩 カンヴァス 139.1cm×374.6cm
神話的な雰囲気を持つ絵画と、哲学的な響きを持つタイトル。
素敵です。見ているこちらまでもが、厳かな気分になってしまいます。
ゴーギャンは何を思いこの絵を描き、そして何故、この絵にこのようなタイトルをつけたのでしょう?
きっと何か、とても深い理由があるに違いありません。長い間、僕はこのことについて、色々と思いを巡らせてきました。
しかし最近、友人と話していて、この長年の疑問に、全く今までと違った角度からの、あまりにもくだらない新説が現れたので、ご報告いたします。
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創庵さんで、あの「Powers of Ten」がDVDになっているのを知りました。
「Powers of Ten」は、家具デザインなどで有名なイームズ夫妻が作成した短編ムービー。
宇宙からはじまって、銀河、太陽系、地球、国、街、人、とどんどんクローズアップしていき、今度は人の体内に入って、細胞とかから素粒子とかまでもぐっていくという、壮大なスケールの、5分ぐらいかな? の作品。
きっと学校とかクラブとかで、見たことのある人もいると思います。
以下で、パラパラマンガ風に、「Powers of Ten」を体験することができます。

Molecular Expressions: Science, Optics and You - Powers Of 10: Interactive Java Tutorial
いやー懐かしい! 僕はこの映像に死ぬほど感動したクチではないのですが(同時上映していた、白黒の、テーブルに一列に並んでこっちを向いて座っている正装の家族が口にマスクをしたまま仲良くフランス料理を食べる振りをしている映像のバックで、ナレーションが「私たちは恥ずかしい!このようなことになってしまって、大変に恥ずかしい!」と絶叫していた、SM系のムービーの方が、自分的にはショッキングでした。どなたかあのムービーの正体をご存知ありませんか?)、それでも、その絵と動きは、強く記憶に残っています。
ぜひもう一度見たいです。ボーナス出たし、買っちゃおうかなあ…
杉浦俊朗の煩悩大作戦より:
セーラームーンのデコトラがあるそうですね。
漢(おとこ)らしさの欠けらもない、今までのデコトラの常識を打ち破るビジュアルです。
他のトラック野郎から深刻ないじめに合わないのかどうか、他人事ながら心配になります……
クネクネ人間がカーソルを追っかけていきます。
最初ちょっとキモいですが、何故か癒されます…
Flashです。
これ、にわかには信じがたいですが、どうやらエッシャーのだまし絵をレゴで立体的に再現しているようです。
http://www.lipsons.pwp.blueyonder.co.uk/escher/relativity.html
そんなバカな!? ちょっとちゃんと見てみよう。
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