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2007年11 月30日 (金)

[mixi] 亀田大毅、開き直り反省なし会見「ほっといて」(夕刊フジ)

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 こうした「謝罪会見」の様子に、元世界王者の輪島功一氏は「頭を下げたことはいいこと」としながら、「反則をやったときの気持ちをきちんと説明しないと、本当に謝罪したことにはならない」と批判した。

 輪島氏は「自分のやったことを本当は認めたくない、認めても何となくうやむやにしようとしていると受け止められる。本当の謝罪とは意味が違う。きちんと謝ったうえで、記者らの質問を受け付け、当時、こういうことを、こういう気持ちでやってしまったと弁明をし、われわれに分からせないといけない」と述べ、「日本ではつべこべいい訳するなという風潮もあるが、当時の状況について、きちんといい訳を言えるのも自信がないとできないこと。言葉が足りないとの不満の声が出るんじゃないか」と続けた。

 また元世界王者のガッツ石松氏は「見ていないし、興味がない。済んだことだ。ゼロから出発するというなら、そういう心意気でやればいい」と突き放した。一方で会見の状況を説明すると、「それが亀田流の謝罪なのだろう。あとは受ける側の問題だ。謝罪というより療養会見という印象だ。どういう意図で会見したのか、意味が分からない」と語った。



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